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実効性のある事業計画書の書き方解決バンク

事務局いわさです。

昨日、フランチャイズで起業して5年、
順調に利益を伸ばしている社長さんに
お会いしました。

彼は、30代半ばなのですが、
これまで自己流で経営をしてきたため、
きちんと「経営」を学んでいないんだよね~
と話していました。

この社長さんは、うまくいったからいいと思いますが、
きちんとした手法を学んでいたほうが、
やはり安心というもの。

18日の事業計画書セミナーでは、
以下の点に留意した内容になっています。

【A】実現性


その事業計画は実効性があり、
利益が見込めるものなのか。
何が不足していて、
何をより具体化させる必要があるのか。

【B】資金調達

どのような方法があるのか。
そして事業計画書は、起業のための融資を
受けられるような内容になっているのか。

【C】コミュニケーション、プレゼンテーション


資金調達の場や起業後の営業活動において、
事業計画書の内容を、簡潔に、正しく、
魅力あるものとして相手に伝えられるか。

この3段階に分けて、セミナーを
開催することにいたしました。
似たようなセミナーは多数あるそうですが、
今回はインダルジ箕輪社長の
「受講経験者は、実効性のあるものを求めている」
との思いから端を発したこともあり、
とにかく現実に即した、実現可能性の高い
内容になっています。

これから起業しようという方々、
定員が10名なので、お早目にお申し込みを。


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